めたり家の大概◎はいつも4着!のブログ

競馬ブログ始めてみました。基本的に予想と回顧をしている時が一番楽しいです!予想はゆるい感じのMの法則で先ずは馬をピックアップし、オッズ断層から買い目を読み取って券種を決める(基本は◎〇の単複馬券です)感じです。最近はゲーム感覚で馬券(豆馬券)購入しています。何かの間違いで私のブログを目にしてしまった時はポチッとバナーを押してくれたら泣いて喜びます笑!万が一フォローなんてしてくれる方が現れた時には卒倒して半日は寝てると思います笑!

函館記念 レース予想

カデナ

もう鮮度云々とかじゃなくただの早熟なのか?初函館に内枠中頭数ダウンの人気薄ディープ一発蘇って貰いましょう!兎に角インの前目にスっと付けてみよう!来なかったら終わりって事で笑。

〇 サクラアンプルール

少し感覚を開けての短縮。思ったよりは人気なので面白くないが狙い目には違いない。

▲ ナスノセイカ

トリコロールブルー

△エアアンセム

△カレンラストショー

マイネルハニー

 

買い目はカデナとサクラアンプルールの単複厚めと★⇒◎〇▲と◎〇▲箱の馬連少々。


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七夕賞とプロキオンステークス レース予想

七夕賞

◎ワンブレスアウェイ

上がりのかかりそうなペースも会いそうで重馬場もこなせると思うし、前走で馬に走る気が戻ってきてるかもなのでもう一度狙います。

〇レイホーロマンス

少頭数の外枠は走りやすそうで51㎏も恵まれ連は絡んできそう。けど単純にハービンジャー産駒なのでアタマはなさそうかな…

サーブルオール

△キンショーユキヒメ

△メドウラーク

△プラチナムバレット

 

プロキオンステークス

インカンテーション

このメンバーなら負けられない。

〇サクセスエナジー

鮮度あり。先行出来ればアタマも十分ある。

▲マテラスカイ

△ウインムート

△ダノングッド

△ドリームキラリ


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CBC賞とラジオNIKKEI予想

ラジオNIKKEIは13頭立てと紛れも少なそう合わせて有力所が切れそうにないし印は付けるがリアルは買わないスタンスとなると思います。

 

◎フィエールマン

ディープ産駒の初重賞と鮮度充分!逆らえない。

〇キューグレーダー

延長がどうかだけ。けどこの馬強いかもしれない!ので軽く凡走してくれた方が先々楽しみ。

▲メイショウテッコン

△イェッツト

△グレンガリ

△ケイティクレバー

 

CBC賞

◎ワンスインナムーン

前走は不可解な負け?だが恐らく逃げてこその馬なのだろう。だけど今回もう一度狙ってみたい!外枠なので逃げれなくても投げ出さないかもなので前走よりは前進ありそう。

〇アサクサゲンキ

痛恨の大外だが能力は1級品。スタート五分なら押し切る。強いて挙げるなら不安材料は鞍上。

▲ペイシャフェリシタ

△ダイメイフジ

セカンドテーブル

△ダイメイプリンセス

 

買い目は、ワンスインナムーンとアサクサゲンキの単複。比率は当日のオッズを見て調整。


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【最終決断】2018年 函館SS ユニコーンS予想

函館SS

◎ ワンスインナムーン

前走は外差し有利のトラックバイアスで荒れた内を逃げ粘っての5着の0.4秒差なら強いんでないの!スプリンターズステークス3着の実績もある中で単勝6倍なら美味しい!ここは期待します!

 

〇  セイウンコウセイ

実績はもちろん!いい枠に入ったので逃げることが出来ればいいショックが期待出来て面白いと思います。

 

▲  ジューヌエコール

★  ラインスピリット

△  ナックビーナス

ヒルノデイバロー

△  アドマイヤゴッド

 

買い目は⑧の単複たんまり!

 

ユニコーンS

◎  グレートタイム

〇  ルヴァンスレーヴ

▲  バイラ

★  ハーベストムーン

△  プロスパラスデイズ

△  グリム

△  コマビショウ

 

考察で書いた馬に少し加えただけ。基本荒れるイメージがないので固い感じの印になってしまいました。買い目は⑤の単複勝負で。

 


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2018年ユニコーンS考察

今週はユニコーンSですね。前回同様M的な所は明後日の方へ放り投げといて取り敢えずJRA過去のデータからサラッと抽出してみましょい!

 

①過去10年の出走馬159頭中、前走の条件が“JRAの500万下”だった馬は計48頭いたものの、3着以内に入った馬は3頭だけだ。前走が1000万下から上のクラスのレースだった馬や、地方のダートグレード競走に出走していた馬が優勢だ。

+評価該当馬~イダペガサス、グリム、グレートタイム、コマビショウ、セイウンクールガイ、タイセイアベニール、ダンケシェーン、ハヤブサマカオー、バイラ、ハーベストムーン、リューノテソーロ、ルヴァンスレーヴ、ルッジェーロ

②前走の条件が“JRAの500万下”ではなかった馬について、そのレースでの着順別に成績を調べると、「4着以内」だった馬が3着内率49.0%と非常に優秀な成績を収めている。

+評価該当馬~イダペガサス、グリム、グレートタイム、コマビショウ、タイセイアベニール、ダンケシェーン、バイラ、ハーベストムーン、ルヴァンスレーヴ

※ルッジェーロは前走UAEダービーで8着、前々走はヒヤシンスSで3着でやや他馬よりは異端性もあり非該当馬とするのかどうか?

③前走の条件が“JRAの500万下”だった馬は全てそのレースで1着だったが、そのレースの2着馬とのタイム差が「0秒5以上」だった馬は3着内率30.0%となっている。臨戦過程を比較する際は、前走の条件や着順・着差を素直に評価したい。

+評価該当馬~プロスパラスデイズ(0.6秒)

④前走が“国内のレース”だった馬について、前走の4コーナーの通過順別成績を調べると、「3番手以内」だった馬が3着内率32.1%と優秀な成績を収めている。脚質を比較する際は、まず前走で先行していた馬に注目すべきだろう。

+評価該当馬~ジャスパーウィン、トキノパイレーツ、ハヤブサマカオー、ハーベストムーン、ヒラボクラターシュ

④なお、前走がJRAのレース、かつ4コーナーの通過順が「4番手以下」、かつそのレースでの上がり3ハロンタイム(推定)順位が「2位以下」だった馬の優勝例はなく、3着内率も7.5%にとどまっている。前走の4コーナーの通過順が「4番手以下」だったうえ、“末脚”が目立っていなかった馬は、評価を下げた方がよさそうだ。

-評価該当馬~イダペガサス、エピックアン、グリム、コマビショウ、シヴァージ、ジャスパーウィン、セイウンクールガイ、ソウルセイバー、タイセイアベニール、ダンケシェーン、ホウショウナウ、ミックベンハー、ルヴァンスレーヴ

⑤過去10年の出走馬の通算出走回数別成績を調べると、「5~8戦」の馬が3着内率26.0%と比較的優秀な成績を収めている。一方、「4戦以下」の馬は3着内率16.0%、「9戦以上」の馬は3着内率5.3%と、やや苦戦している。ちなみに、2011年以降の過去7年に限ると、出走回数が「4戦以下」の馬は〔1・0・0・15〕(3着内率6.3%)、「5~8戦」の馬は〔6・7・7・50〕(3着内率28.6%)、「9戦以上」の馬は〔0・0・1・24〕(3着内率4.0%)と、3着内率の差がさらに開いている。出走馬のキャリアを比較する際は、「5~8戦」の馬を中心視したい。

+評価該当馬~イダペガサス、シヴァージ、ハヤブサマカオー、ヒラボクラターシュ、プロスパラスデイズ、ルヴァンスレーヴ

⑥創設以降全22回のユニコーンSの優勝馬は、いずれも前走が“国内のレース”、かつそのレースでの単勝人気が5番人気以内だった。前走の時点で低評価だった馬はこのレースでも評価を下げるべきだろう。

-評価該当馬~セイウンクールガイ、ソウルセイバー、タイセイアベニール、ダンケシェーン、トキノパイレーツ、バイラ、ベストマイウェイ、ホウショウナウ、リューノテソーロ

※ルッジェーロは前走海外だったが前々走のヒヤシンスSでは10番人気だった。

 

総合的に見ていい感じの+評価馬は、イダペガサス、グレートタイム、ハヤブサマカオー、バイラ、ハーベストムーン、ヒラボクラターシュ、プロスパラスデイズ。

そこそこ人気と穴っぽい所も抽出できた感じだけども、登録馬が27頭もいるのでどうなるのでしょうか…まぁそんなに荒れるイメージもないので5~10番人気以内で美味しそうな所を1頭狙っていきたいです!

 


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【最終決断】2018年エプソムカップ 予想

全国各地で梅雨入りし始めました!仕事中は蒸し暑くて不快指数はどんどん上がります。降るなら降った方が案外仕事しやすかったりしますが…熱中症に気を付けて乗り切るしかないです!競馬の方は日曜も天気は微妙で良馬場は厳しいかもですね。うーん荒れるかな?(´・・`)

 

◎  トーセンマタコイヤ

1800⇒2000⇒2000⇒1800となる変則バウンド距離短縮ショックですね。前走の新潟大賞典が少し頑張りすぎてるのが気になる所ですが東京の1800は合うと思うし馬場は良馬場の方が良さそうですが渋ったとしても全然ダメとも思わないので。少なからず応援してる馬なのでここは一発決めてほしいです!

 

〇  ダイワギャグニー

人気ですが切れないし評価もあまり下げれないと思います。馬場が少し渋るのも東京1800も合ってるので普通に走ってくるでしょうね。

 

▲  サーブルオール

この馬も1800⇒2000⇒1800の距離短縮ショックですね!東京も合うしルメール様なので人気はしますが外せない感じです。

 

★  スマートオーディン

休み明けなので強気になれませんが走ってこられても不思議ではない素質馬なのでこの評価です。個人的には掲示板前後で次に繋げて欲しいと思いますが、どんな走りを見せてくれるのか気にはなります。

 

以下、

△  グリュイエール

△  マイネルミラノ

△  サトノアーサー

 

ついでにサラッとマーメイドの方も…

 

◎  ワンブレスアウェイ

やや成績が停滞してますので非常に厳しいかもですが、この枠なら一変あるかもしれないです…狙ってみます!凡走したら休ませてあげましょう笑。

 

その他の印はブログランキングに打ってますので気になる方は下のバナーをポチッとお願いします。

 


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2018年エプソムカップ~考察

今週はエプソムカップですね。最近はあんまり荒れるイメージはないですが今年はどうなるのでしょうか…。取り敢えずJRA過去のデータからサラッと抽出してみました。

 

①過去10年の3着以内馬延べ30頭中19頭は“同年のJRAオープンクラスのレース”において連対経験のある馬だった。該当馬は3着内率も36.5%と優秀な水準に達している。年明け以降にオープンクラスのレースで連対を果たしている馬は高く評価。

該当馬~エアアンセム、サトノアーサー、ダイワギャグニー

 

②過去10年の3着以内馬延べ30頭中15頭は4歳馬で、3着内率は41.7%と優秀な水準に達している。今年も4歳馬が出走してきたらぜひ注目。なお4歳以外の馬で、“同年のJRAオープンクラスのレース”において連対経験のなかった馬は優勝がなく、3着内率5.2%と苦戦している。クリアしていない4歳以外の馬は評価を下げるべき。

+評価該当馬~サトノアーサー、ダイワギャグニー

-評価該当馬~エアアンセム

 

③前走が“国内のレース”だった馬について、そのレースでの単勝人気別成績を調べると、「2番人気以内」だった馬が3着内率43.3%と優秀な成績を収めている。一方、「6番人気以下」の馬は3着内率が7.8%にとどまっている。前走の内容を比較する際は、着順やレースぶりだけでなく、単勝人気にも注目。

+評価該当馬~サトノアーサー、サーブルオール、ダイワギャグニー

-評価該当馬~アデイインザライフ、エアアンセム、ゴールドサーベラス、シャイニープリンス、トーセンマタコイヤ、バーディーイーグル、ブラックスピネル、ベルキャニオン、マイネルミラノ

 

④過去10年の出走馬の前走との間隔別成績を調べると、「中2週以内」の馬は優勝例がなく、3着内率も6.7%にとどまっている。今年でいうと5月19日以降のレースに出走していた馬は、過信禁物と見ておいた方がいい。

-評価該当馬~ゴールドサーベラス、サトノアーサー、バーディーイーグル、ブラックスピネル

⑤過去7年の3着以内馬延べ21頭中16頭は、前走が「重賞(地方、海外を含む)」だった。一方、その他のレースだった馬は3着内率9.3%と苦戦している。近年の傾向を重視するならば、前走がオープン特別や条件クラスのレースだった馬は評価を下げるべき。

+評価該当馬~アデイインザライフ、シャイニープリンス、スマートオーディン、トーセンマタコイヤ、ハクサンルドルフ、ベルキャニオン、マイネルフロストマイネルミラノ

-評価該当馬~エアアンセム、グリュイエール、ゴールドサーベラス、サトノアーサー、サーブルオール、ダイワギャグニー、バーディーイーグル、ブラックスピネル

 

⑥過去6年の優勝馬6頭は、いずれも“同年のJRAオープンクラスのレース”において連対経験のある馬だった。また、この6頭は前走の単勝人気が5番人気以内だった点、前走との間隔が中3週以上だった点も共通している。

該当馬~ダイワギャグニー

 

+評価

ダイワギャグニー、サトノアーサー、スマートオーディン、ハクサンルドルフ、マイネルフロストアデイインザライフサーブルオール、シャイニープリンス、トーセンマタコイヤ、ベルキャニオン、マイネルミラノ

-評価

ゴールドサーベラス、バーディーイーグル、ブラックスピネル、エアアンセム、グリュイエール

 

該当項目が一番良かったのはダイワギャグニーで次点がサトノアーサーになりました。うーん固い笑。そんなに簡単に決まるとも思いませんが+評価を中心に週末までに更に精査していきたいと思います!


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